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・住宅営業マンに全てお任せして建てたけど、住んでみたら全然しっくり来ない…

・間取りにこだわるうちに、大幅に予算オーバーしてしまった…

・収納、プライベートスペース、コンセントなどが足りなくて、少し不便だな…


このような失敗談は残念ながらよくある話です

間取りを考えるには注意すべきポイントが4つあります

いきなり「間取りを描こう」と机に向かうのではなく、まずは今の生活の“不満”を洗い出して見ましょう。

現在の不満は、裏を返せば新居への要望なので、それらをクリアするだけでもかなり満足度の高い家になります。

しかし考えなくてはいけないことはそれだけではありません

さらに動線、光、風、を意識して各部屋の配置を決め、部屋ごとに絞って作りこんでいくことになります。

すべての間取りにこだわっていては必ず予算オーバーという結果に終わります。

だから現状の不満をまとめ、‘ここだけは譲れない’という部分を明確にしておく必要があるのです。

「理想通りの家が建たない」の真意はここにあります。

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理想通りの「家」は建たないかもしれませんが、理想通りの「暮らし」は実現することが可能です。

デバイス・ホームで快適な生活を実現されたご家族をご紹介いたします。

暮らしやすさと家事導線に
配慮したL字型平屋の家
喜多方市 S様
外観からこだわりが光る家にしたいと考えL字型の平屋つくりを採用しました。
部屋数はご自身の寝室と週末に帰省されるご長男の部屋があればいいと考え、その分リビングダイニングに幅を持たせ、キッチンの幅をあえて狭めることで、ゆとりある空間が楽しめます。
「将来的にも階段の上り下りが負担になると感じて平屋にしましたが、使ってみて改めて、平屋は家事動線に配慮された間取り何だと実感しました。住みやすさは想像以上です。」
白を基調にした建具やインテリアは、シャービックなテイストにまとめられておしゃれに空間を彩ります。
細部にまでこだわれて家に帰るのが楽しみになった、と満足そうな笑顔で話していらっしゃいました。
日々の幸せは”安心感”から
家族を結ぶあったかリビング
会津若松市 Y様
LDKの回りを玄関、和室、階段、水回りが囲む無駄のない間取りを採用し、見えなくても家族の様子がわかる、家全体の一体感が魅力です。
随所に見られるこだわりのなかでも、一番の特徴はリビングの青い壁です。
実はこちらはお絵かきのできる特殊クロスで、クロス屋さんのお義兄さんが仕事で余った物を分けてもらいました。
他にも板間と畳部分に分かれた寝室や、建具を使わずにアーチ形に開放感を持たせたウオークインクローゼットなど個性あふれる設計が光ります。
「広々とした間取りのおかげで娘は遊べるのでストレスがなくなり、それにつれて親もしかることが減って、夫婦喧嘩も少なくなった。」
笑顔で語るY様ご夫婦のご様子から、新居への満足感が伝わってきました。
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私たちがお客様の理想を実現できる理由
8つのポイントがあります

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お客様よりいただいた太鼓判の数々の一部をご紹介いたします

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